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2011年11月

東京スカイツリー

浅草吾妻橋からの眺め
(2011/11/27 14:30頃)

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鬼怒川温泉

鬼怒楯岩大吊橋からの眺め
(2011/11/27 11:00頃)

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外灘(バンド)の風景

黄浦江の向こうには、浦東の近未来的な高層ビル群。そして、振り返れば旧イギリス租界のレトロな洋館。
(2011/11/15 13:16頃)

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虹口&豫園

虹口にある魯迅公園で運動をしている人たち。いわゆる「暇人」か。
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魯迅記念館を見学。
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焼き小籠包(生煎)と牛肉湯(牛肉のカレースープ)で昼食をとる。
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午後からは上海観光の定番「豫園」へ。
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龍が壁の上にのっている。
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屋根の上には三国志の英雄を発見。
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蘇州

上海駅にて、新幹線「和階号」に乗る。蘇州まで約30分。
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東洋のヴェネチアと呼ばれる運河の街、蘇州に到着。
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「虎丘」は中国版ピサの斜塔ともいわれる。呉王の墓稜である。
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ユネスコ世界遺産の「留園」は、全長700メートルの回廊を進んでいく。
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太湖石が独特の雰囲気をかもし出す。
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「上海雑技」~ありえない人間業

上海での移動はタクシーが便利。初乗り14元という安さも魅力です。ただし運転はかなり荒いです。クラクション鳴らしまくり、車間距離なさすぎです。空色の「大衆タクシー」が評判が良いようです。
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呉の孫権が母のために建立したとされる龍華寺(ロンファースー)では、束にしたお線香を両手に持ち、参拝客が頭を地面につけるようにしてお祈りしていました。境内にあった「精進そば」(10元)もなかなか美味かった。
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「上海に来たら絶対に見たほうがいいよ」といわれた上海雑技。白玉蘭劇場の最前列で見ることができました。どれだけ練習すれば、あんな完璧な演技ができるのか。考えるだけでも気が遠くなってしまいます。
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(2011/11/12)

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旧フランス租界

花園飯店を出発し、准海路(ホアイハイルー)から復興西路(フーシンシンルー)へ、旧フランス租界をそぞろ歩き。街中の公園では、中高年のおばさんたちが踊りの練習中。みなさんとても元気です。
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昔、中国に三人の姉妹がいた。ひとりは金を愛し、ひとりは権力を愛し、ひとりは中国を愛した。中国を愛したといわれる、次女、宋慶齢の故居を見学。
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湖南料理は、唐辛子をつかったものが多いが、四川のように「しびれ系」ではない。青島ビールが進む。茂名南路にある「湖水洞」にて。
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(2011/11/11)

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初めての上海旅行

浦東国際空港に到着。ターミナル1とターミナル2のちょうど中間にリニアモーターカー乗り場があった。これから上海市街に向かうところ。
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花園飯店の白玉蘭で、ちょっと贅沢に上海蟹のコースをいただく。オスとメスを一匹ずつ。
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(2011/11/10)

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韓国国楽公演

神奈川県立音楽堂に行ってきた。
民族衣装の美女たちの踊りは、華やかで本当に美しかった。
パンソリは韓国版オペラのようだが、難しくてよくわからなかった。
打楽器系が多かったように思う。

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中国で最も有名な日本人

加藤嘉一さんの講演を聴く機会がありました。
とにかくパワフル。自称「ランナー」というように、風のように駆け抜ける「熱い人」でした。

中国人からみると、日本人は何を考えているかまるでわからない。だから中国人はイライラさせられるのだといいます。2005年に北京で起きた反日デモの現場で、当時留学生だった彼が受けたテレビインタビューをきっかけに、彼は広く知られるようになったのだそうです。日本にも、流暢な中国語で堂々と正論を語るこんな若者もいるのかと、中国の人たちは思ったことでしょう。

講演後、彼の著作を2冊読みました。
国際社会でリスペクトされるには、発信力を高めほかにないこと。また反日は、実はわれわれ日本にとって対中外交のカードになりうるということが、新たな気づきでした。

われ日本海の橋とならん
われ日本海の橋とならん


中国人は本当にそんなに日本人が嫌いなのか (ディスカヴァー携書)
中国人は本当にそんなに日本人が嫌いなのか (ディスカヴァー携書)

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