アイスワイン

最近人気があるとか。
カナダの叔母からいただいた帰国みやげ。
飲んでみたら、とても濃縮で甘かった。
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知心剣(しらしんけん)

最近売り出し中という麦焼酎。
知心剣(しらしんけん)とは、大分の方言で「一生懸命」という意味だそうです。
すっきり飲みやすく、どんな料理にも合いそうでした。
マインマートでゲット。義兄と飲みました。
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ボジョレー・ヌーヴォー

ボジョレー・ヌーヴォー
昨年飲んで美味しかったので、今年もまた注文してしまいました。
フレデリック・コサールのラパン。

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黄金のつくね

名物「黄金のつくね」です。
ミニハンバーグとも呼べるようなボリューム感。
焼き鳥系も美味しく、生ビールによく合います。
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(溝の口 たまい本店にて)

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門前仲町にて

昔一緒に仕事をしたメンバーと門前仲町の居酒屋にて約10年ぶりの再開。板さん直伝の「手締め」の作法にしたがい、中締めを行いました。

それではご一党様、お手頭を拝借します。
よーっ、(手拍子)シャン・シャン・シャン、シャン・シャン・シャン、シャン・シャン・シャン、シャン。
一本締めとは、三×三で九、これに点を加えて、丸く収まるという意味なのだそうです。

日本最北端の酒蔵で仕込んだという「国稀」、そして、あさりを味噌で煮込んだ深川飯も大変美味しく頂きました。

江戸情緒あふれる粋な宴会でした。
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先日、出張のときに仙台駅で買った純米酒。
その名は「勝山 縁」。
店員さんイチオシに偽りなく、なかなか美味い酒でした。

最近、人との出会い、偶然の出来事など、不思議な巡りあわせが多く、
何らかの「縁」を感じずにはいられません。

飲みながらそんな話をしていたら、
大先輩から「君も歳をとったということだ」
と言われました。少しショック。

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純米酒を極める

酒は純米、燗ならなお良し。
著者は、生酒は"熟成の省略"を"新鮮さ"にすり替えているだけだといい、
炭をかけすぎた酒は、例外なく平板でつまらない味になると喝破します。

生まれてはじめて、日本酒に割り水をかけてみました。
純米酒、いいねえ~♪

純米酒を極める (光文社新書)
純米酒を極める (光文社新書)

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ラ・パン

ボジョレー赤が1本届いていました。
自作自演といえども、素直に嬉しいものです。

ついバナー広告をクリックしてしまったのが1ヶ月前。

フレデリック・コサール(シャソルネィ)
ボジョレー・ヴィラージュ・プリムール ラパン

このウサギに魔が差してしまった。

解禁日に

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青とんぼ

すっきりした飲み口のいも焼酎でした。
自由奔放に青空を飛んでいるとんぼをイメージしたようです。
先日、義兄と飲みました。
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本日発売

ヱビス<ザ・ホップ>を飲みました。
これはうまい!「心地よい香りとまろやかな飲み口」に偽りなし。
鮮度がいい感じです。あまり冷やしすぎないほうが味わえるでしょう。
Ybthehop

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季節限定酒

「花の舞」の季節限定酒。
純米ながら切れ味の鋭い辛口です。
思えば昨年も純米吟醸「花の舞」を買っていました。
蔵元封緘之証という「ものものしさ」が嬉しい。
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日高見 純米酒

日高見の吟醸は東京でもたまにみかけますが、純米はあまりみたことがありません。仙台駅のS-PALで購入。
お店の人の話では、実際、吟醸の方が売れているとか。でも、濃厚な純米酒も男性客が指名買いしていくと聞きました。
ふっくらとした旨味という形容がぴったり。
米どころ宮城県ならでは酒造好適米「蔵の華」が原料のお酒です。


品名:日高見 純米酒
蔵元:(株)平孝商店
アルコール度数:15~16°
日本酒度:+3
酸度:1.5
原料:蔵の華
精米歩合:55%

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思い出に浸りながら

ベルギービール(ヒューガルデン ブロンシュ)を飲んでいました。
せんだいメディアテークのカフェにて。

杜の都といえば、定禅寺通りの「夏の思い出」です。

西公園でも、懐かしいものをみつけました。

C60型のSLです。自分が子どもの頃にもここにあったはず。

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あさ開「ひやおろし」をゲット

デパートの地下で、岩手県のお酒の試飲をしました。
一番の目玉というのが、あさ開 純米吟醸「ひやおろし」。
これが、かなり美味しかった!
広告のとおり、脂ののったサンマとの相性は抜群でしょう。
この味でこのお値段なら、売り切れ必至かと。

あさ開 純米吟醸「ひやおろし」
内容量 720ml
アルコール分 15度以上16度未満
価格 税込1,050円
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演繹法

暑い日はビールが美味い
今日はとても暑い
だから今日はとてもビールが美味い
Eyes0565

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おこげ

このあいだ先輩と飲みに行ったとき
珍しい焼酎を飲みました。
大分の「おこげ」という麦焼酎です。

お店の人が光にかざして、濁り具合をみせてくれました。
無ろ過なんだそうです。

いわゆる麦チョコ系の香味が売りだとか。
そういわれてみると、たしかにこげウマ!
ロックでいただきました。


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侍ブルー

いよいよ2006FIFAワールドカップの開幕ですね。
サッカーのことはよく分かりませんが、支倉常長ビール(侍ビアー?)でも飲みながら、海を渡った「侍」たちを応援したいと思います。
がんばれ日本!

Hasekurabeer


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これは美味い。
発泡酒では「北海道生搾り」が一番美味しいと思っていましたが、
このたび「雫」がマイランキング第1位になりました。
発泡酒が、すごいことになってきた。
Sizuku


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今夜此処での一と殷盛り

日暮里の名店「豊田屋」にて学生時代の友人と。060114_212801.jpg

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純米吟醸「花の舞」

最近元気のある静岡勢です。
静岡のお酒といえば、これまで父の日ギフトに贈って好評だった「磯自慢」が焼津、「開運」が掛川ですが、この「花の舞」の酒蔵は浜松にあるようです。
帰省みやげを探しにデパートをうろうろしていたら、試飲コーナーがありました。純米、純米生酒、純米吟醸の3種類を飲ませてもらいましたが、一番気に入った一本を購入。
甘すぎず爽やかな旨味が美味しいお酒です。

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日高見

日本酒の美味しい季節になってきました。
本日の封切りは宮城県石巻のお酒「日高見」です。

大昔、現在の東北地方の北上川流域に、日高見国(ひたかみのくに)と呼ばれる、肥沃な大地に恵まれた蝦夷(えみし)の国があったそうです。蝦夷の王アテルイと大和朝廷の戦いには、いくつもの物語があるみたいですね。
「ひたかみ」は、やがて北上(きたかみ)川の語源になったといいます。
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品名:日高見 吟醸酒
蔵元:(株)平孝商店
アルコール度数:15~16°
日本酒度:+4
酸度:1.3
原料:吟の精
精米歩合:50%

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聖杯

ベルギービールCHIMAYはトラピスト修道院で造られるビールです。
デパートの試飲コーナーで、ブルー、レッド、トリプルの3つをいただきました。
(一番最初に飲んだから?)一番美味しいと感じたブルーを購入。濃厚ながらフルーティーで、飲み口のよい苦みが美味しかったです。
ラベルのヴィンテージは2005。賞味期限は2010/12/31とあります。
ちょっと贅沢なビール~自分へのご褒美♪

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日本酒の日

きょう10月1日は「日本酒の日」でした。
その由来にはいくつかの背景があるようです。

・10月は収穫された新米を使って新酒が醸造される時期である。
・ちょうどこの頃、灘地方では山からの冷たい風=「冷やおろし」が吹き始める。冬に「寒仕込み」された酒は、半年以上かけて貯蔵・熟成され、ちょうどこの時期、飲み頃になった「冷やおろし」として出荷される。
・十二支の10番目は「酉」であり、酒という字は「酉」(とり)に由来している。

学校や会社、地域では下期のスタート、衣替え、班長さんの交代など、まさに節目の時期ですね。
このところの夜の冷気は、ビールから日本酒の季節への確かな移ろいを感じさせられます。秋のお酒を楽しみながら、気分を入れ換えてみるのもよさそうです。

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新潟出張

新潟出張の帰りは、やはりエチゴビールでしょう。
今から12年前、規制緩和による酒税法改正をきっかけに地ビールが解禁になって以来、新潟県巻町でつくられ発売されたエチゴビールが全国第一号地ビールとなったそうです。車窓からは新潟平野の青々とした田んぼがよく見えました。
ところで、今日から関東甲信と九州北部が梅雨入りだそうですね。今朝、東京を発つときは雨が降っていたのに、新潟に着いたら晴れていて汗ばむ暑さでした。
echigobeer

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甲府出張

山梨出張の帰りは、やはりカップワインでしょう。今から1200年の昔、中国から葡萄が伝えられて以来、勝沼は葡萄の故郷となったそうです。車窓バックに映えるグリーンはもちろん葡萄畑。
甲府駅前で、特上寿司の値札がなんと500円に打ちなおされていたので駅弁代わりに買って帰路につきました。(うーん、なんと早い見切り!まだ18時過ぎだというのに…)冷えたカップワインとの相性よし!。でもよくよく考えてみれば、山梨って海のない県だったんですよね〜。モブログ@あずさ32号
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ハンサムな酒

全国地酒の飲み比べセットをGET。手さげバックに1合瓶が7本入って2850円。この顔ぶれをみたら絶対買いだと思いました。

琵琶の長寿 純米吟醸 (滋賀県)
手取川 本流大吟醸 (石川県)
満寿泉 特選大吟醸 (富山県)
出羽桜 桜花吟醸 (山形県)
日高見 吟醸酒 (宮城県)
南部美人 純米吟醸 (岩手県)
田酒 特別純米酒 (青森県)
添付されていたパンフレットには「お酒をもってでかけよう!」というキャッチに尾瀬あきらさん作の淡いイラストもいい感じでした。なかでも個人的注目は「日高見」(ひたかみ)。
太陽の恵みを受ける伝統の国「日高見国」の『男前!』ハンサムな酒。振り向かずにはいられない!当然ながら呑まずにもいられない!惚れるお酒!
宮城県石巻のお酒ですが、「ひたかみ」は北上(きたかみ)川の語源のようです。

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淡麗辛口

新潟の蔵元自慢の銘酒が大集合というので会社帰りに寄ってみました。「新潟酒の陣in表参道ネスパス」というイベントです。表参道から1本路地を入った閑静な空間にこんなコーナーがあるとは知りませんでした。
500円払って試飲用のオリジナルおちょこをもらうと、あとは県内の蔵元93の銘柄を好きなだけ試飲できるという大変嬉しい企画です。こじんまりとしたスペースには、常時20人くらいのお客さんがいて、客層はサラリーマン、OLだけでなく老若男女バラエティに富んでいました。日本酒入門者も結構多いようで、蔵元の方たちは、日本酒度とは・・・のような説明を丁寧にされていました。
ボードに全銘柄のリストが貼ってあって、蔵元のお兄さんに番号をいうと、四号瓶が並んだケースの中から該当のお酒を取り出して、おちょこに注いでくれます。塩が用意されているところなどは粋な感じがしました。
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で、まずは駆けつけ一杯、淡麗辛口の代名詞ともいうべき「麒麟山吟醸辛口」を指名。うまいっす。

次に、辛口のお酒でおすすめないですかねえ?と尋ねたら、じゃあまず代表的なやつを・・・と「極上吉乃川」を差し出してくれました。これは以前新潟出張の帰りに新幹線を待ちがてら、駅前の店で刺身3点盛りといっしょにいただいた美味しさが癖になってしまった酒です。

もし辛口が好みだったら純米よりも吟醸か特撰本醸造のほうが好みに合うのじゃないかなと、次に特別本醸造の「越乃梅里」を勧めてくれました。知らない銘柄でしたが、あっさりした飲み口が気に入りました。

だったらそっちにある「緑川」と比べてみたら?と言われ、隣のテーブルを覗いてみることにしました。試飲会場なのですが、ちょうど長岡あたり(中越)を境にして、上越のほうと下越のほうの蔵元でテーブルが2グループに分かれてるのです。緑川は純米酒だそうで、蔵元さんの言葉どおり少しまろやかで甘味が感じられました。

次の「吟醸能鷹」はネーミングに引かれて試飲させてもらいました。アルコールが16.4%と高めの割にはすっきりとした旨みがあり、吟醸に高い技術をもつ蔵元のお酒だと伺いました。

「この酒だけは飲んでおいたほうがいいという銘柄があったら教えてほしい」とお願いしてみたら、最近人気が高いという「酒に心あり」という純米吟醸酒を勧めてくれました。こちらはアルコール17.8%とさらに高めで、瓶に詰めた状態で火入れすることで柔らかな旨みがでているのが特徴とのこと。1個氷を浮かべてロックにしてもオススメだそうです。いわゆる淡麗辛口とは一線を画す風味でしたが、酒としての旨さがじーんとしみるタイトルどおりのいい酒だと思いました。

結局6銘柄だったかあ・・・???もっと飲んだ気がするけど。
それしても文字にすると何と忙しないことか!
ほんとは、もっとゆっくり時間が流れていたはずなのだけれど、完全に表現力不足です。トホホ。
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なお、今日の一番人気は越乃寒梅だそうで、試飲、販売ともにすぐに品切れになってしまったそうです。もう少し時間があればなあ・・・と、未練がましく表参道を後にしました。
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蔵元が選んだ酒

「このお酒知ってます?」職場同僚の手には蔵元が選んだ日本酒ランキングが。。。1位をみてびっくり。なんと「磯自慢」ではないですか!週刊ダイヤモンドの最新号(10月9日号)での特集です。
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このお酒、先月実家の父の誕生祝に楽天をつかって贈った逸品だったのです。静岡の地酒なのになぜか神戸のお店に発注して、東北の某田舎まで送ってもらう(しかもクール宅急便で)という、フードマイレージ的にはあまり歓迎されないトラフィックを発生させてしまった経緯もあって、食い入るようにページを読んでしまいました。全国200社の蔵元が参加してホテルオークラで開催されたという利き酒の会で、大胆にもアンケートをとってランキングを決めたら、見事一位を獲得したのだそうです。美味しいものを食べ歩くことを趣味とする子(職場では"グルメ王"と呼ばれているようだ)から、美味しい日本酒だと聞き、今回はそれを鵜呑みにしたことが"吉"だったかもしれません。
「毎日を元気に過ごすために、日本酒を「少し」飲みましょう。」とは、昨日の新聞朝刊にでていた日本酒造組合中央会の新聞広告。適度な量の日本酒は、心臓病やガン、動脈硬化などの発症リスクを下げるのに役立つというデータが次々に発表されているとのこと。晩酌、という日本の習慣は、理にかなっていたのだと締めくくってます。

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