國よし
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きょうは有休をいただき、嫁さんと稲村ガ崎にある和食処つきやまに行ってきました。ちょっとまえにジョギングしている途中に見つけたお店です。料理がとても美味しく、ランチにはコーヒーかデザートがつきますので、この値段でこの味なら大変お得感があります。駐車場があるので知り合いがきたときにも使えそうな静かで洒落たお店でした。江ノ電の稲村ガ崎駅からもすぐです。

レディース箱膳(限定10食) 1580円

刺身天ぷら膳(煮物・茶碗蒸し)付き 1980円

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スケートの帰り、娘とトリスバーに寄りました。といっても、お酒を飲むのではなく洋食を食べるためです。ここのランチは、手作りハンバーグにスープとライスが付いて690円。ランチメニューには、他にもビーフシチューやポークカツレツ、ハヤシライスなどもあります。横浜ダイヤモンド地下街という繁華街にありながら、知る人ぞ知る隠れ家的なお店なのです。以前会社の同僚が教えてくれました。


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今日は山形に出張。昼食に食べた「肉そば」は、麺にこしがあって美味しかった。どんぶりに入っているのに冷たい汁。このあたりの名物らしい。山形一寸亭にて。
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自由が丘にあるカレー屋です。ここのナンが好きで、たまに食べたくなります。久しぶりに行きました。カレー一品、ナン、サラダ、飲み物が付いてランチ735円。満腹になります。
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職場の忘年会は、国立劇場で歌舞伎&赤坂で焼肉。
帰路、地下鉄に向かって歩いていたら赤プリのクリスマスツリーが見えました。
少し贅沢な気分です。


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富士山方面の家族旅行は、御殿場経由で帰路につきました。
きょうの夕食は、山崎精肉店で買ってきた金華豚のしゃぶしゃぶでした。臭みがなく柔らかで、いくらでも食べれそうなお肉でした。ちなみに、おやつ代わりに買ったここのメンチカツも大変美味しかったです。
注:「きんかぶた」ではなく「きんかとん」という呼び方が正解らしい。


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どうみても民家にしか見えないうどん屋(白須うどん)に行ってきました。
恐る恐る靴を脱いであがり、ふすまを開けると畳の大広間にテーブルが並んでいます。平日だというのにほぼ満席状態。お客さんが座布団にすわりながらうどんをすすっていました。奥には仏壇もありました。
お店の人にいきなり「あったかいの4つでいい?」と聞かれましたが、どうやらメニューは「あったかいの」と「つめたいの」しかないようです。すべてセルフサービスで、調理場で出されたうどんを、お盆にのっけて自分が食べるテーブルまで運んでいきます。ガラスの向こうには、うどん打ちをしている人の姿も見えました。
かなり歯ごたえのある硬めの太麺です。醤油ベースのさっぱり味のつゆがとても美味い。具は茹でたキャベツとにんじんがのっているだけ。テーブルに置いてあるごま味噌辛子(お土産は100円)をつけながら食べていると、やがて満腹になりました。それにしても一杯300円とは安い。
富士吉田には、マップに載っているだけで58店舗ものうどん屋があるそうです。いい思い出になりました。

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ビックラーメン@虎ノ門にて
山盛りの野菜はシャキシャキしていてなかなか美味。
ビックラーメン(味噌)はこのボリュームで650円なのでした。恐るべし。

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お茶の水にある洋食屋さん。
ここの名物「カロリー焼き定食」はたまに食べたくなる美味な一品。
鉄板には牛肉、スライス玉ねぎ、ミックスベジタブル、そしてスパゲティがガーリック醤油味で焼かれて、ジュウジュウいいながら出てきます。手づくりクリームコロッケものっています。このボリュームに、ライス、味噌汁が付いて650円なんて今どき信じられますか?
キッチン南海のカツカレーといい、お茶の水、神保町界隈の散策は、食事も大きな楽しみです。


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きょうの夕食はスンドゥプチゲ(鍋)でした。
スンドゥプとは漢字では「純豆腐」と書くようですね。
韓国食文化にはまっている嫁さんのヒット作?としておきましょう。
台風が過ぎて蒸し暑い夜でも、なかなか美味しかったです。
豆腐、卵、アサリ、豚肉が入ったチゲ鍋といったら味が想像できるでしょうか。
ステンレスの製のスプーンと箸は現地調達品だっ。

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神保町すずらん通りを歩いていると、夕闇に光る懐かしい看板が目に入りました。きょうは帰りが遅くなりそうだったので、家には「夕食なし」の意思表示をしていたため好都合です。キッチンカロリーにしようか迷ったのですが、学生以来10数年ぶりにキッチン南海のカツカレーを食べてきました。

ここのカツカレー、今も定番メニューであることは変わらないようで、私がお店に入った時には大体2人に1人がオーダーしてました。この味、このボリュームで、なんと650円なのです。黒濃褐色のカレー(でも、味は見た目ほど濃くなく、辛さもほどほど)がお皿一杯にかかった状態で、美味しそうに湯気が立っています。あげたてのカツで口の中をやけどしそうでした。せん切りキャベツが添えられているのは洋食屋さんらしいですね。
スプーンをカチカチいわせながら食べた感想、これはやっぱ旨い!やみつきになる人も多いと聞きます。夕刻ということもありますが、カウンターとテーブルはずっと満席状態でした。生姜焼きやエビフライ、クリームコロッケなども700円台の定食メニューがあります。変り種としてはヒラメフライというのがありました。

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2月9日は多分「にく」の日なのではないかと、肉を食べようというコンセプトで職場の宴会を企画しました。メンバーからの公募型で選ばれたこの企画、その名も「ナナメ上を向いて歩こう!」コース。九ちゃんのSUKIYAKIにかけたのですが、実はナナメ上という点に"裏のこだわり"があって、上昇志向もナナメ上向きくらいが丁度よくて、一歩一歩着実にいこうよという思いと、ナナメ上をみたらきっと梅が咲いているよ(丁度、近くの湯島天神で梅祭りが開催中)という意味を込めたのでした。
さて、湯島にある創業100余年江戸の味を誇る、すき焼き「江知勝(えちかつ)」の話です。外ですきやきを食べるのは初めての経験でしたが、思ったより厚みのある霜降りの牛肉は、口に入れたときの柔らかさが絶品でした。鉄鍋には、まず割下を先に入れるのが関東流のようですが、甘味が少ない醤油系は個人的には好みの味でした。家に帰ってきた今でも、それほど喉の乾きを感じないのは意外というかさすがです。具は豆腐、しらたき、春菊、ねぎなど、いたってシンプル。まさにお肉を味わうためのすき焼きでした。普段は敷居が高くていけないお店だけに、会社からの福利厚生補助があってこその、年に1度の贅沢でした。店名には明治初年頃、越後屋勝治郎さんが始めたという由来があるそうです。
今日の昼間、BES問題をめぐって条件付きですが米国産牛肉の輸入再開が大枠合意されたというニュースを知り、「にくの日」だけに何かの因縁を感じてしまいました。そういえば、吉野家が1日だけ牛丼を復活するというニュースが流れたばかりでしたね。これは明後日11日の予定だそうです。
というわけで、今日だけは言わせていただきましょう。牛肉万歳!
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冬は鍋。わが家の週末はいつも鍋。野菜がいっぱい摂れて、しかも後片づけも簡単、それが鍋!
ところで、鍋料理に欠かすことのできない味な名脇役、それは「昆布」だと思うのです。お鍋といえば昆布ポン酢♪~なんてCMもありますが、お教えしましょう。この利尻屋みのやの人気No1「湯どうふ昆布」はホ・ン・モ・ノです。
もともとは、カミさんの友だちからいただいて、その存在を知ったのですが、これは美味い!鍋に放りこんでおいて、出汁をとった後でもじゅうぶん美味しくいただけるのには感動します。いい豆腐があったら、文字どおり湯どうふも試したいものです。
というわけで、何とか手に入れようと探したのですがネットショップには見当たらず。とうとう小樽に直接電話して取り寄せることに。大人買いか?・・・いえいえ、それほど豪快な話ではないのですけど、今シーズンを乗り切れるだけの昆布を手に入れ、なんか愉快な気分です。
「七日食べたら鏡をごらん!」というキャッチコピー、なかなかイケてませんか。ほんとはパッケージを開けて、昆布の生写真をこの場に投稿したかったのですが、湿気るからダメといわれて断念。たしかに、そこまでする義理はないとわれに返りました。(^^;

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デバ地下の特設コーナーにて榮太楼のなまどら焼きを見つけたので、おみやげに買って帰りました。ごま風味もいただきましたが、やはり普通の極上なまどら焼きの方が評判がよかったようです。ふっくらとした皮に、生クリームと小豆をまぜたクリーミーなあんが美味いっ!一旦冷凍した後、自然解凍していただくのが通の食べ方だとか。同じ宮城の銘菓「萩の月」もそうして食べるとおいしいですよ。知名度が上がれば、もっとブレークするお菓子だと思います。

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